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つい先日 「無事6ヶ月だね〜0.5歳おめでとう!そろそろ離乳食始めなくちゃね」 なんていっていたのに、息子にとって人生初のお熱がでちゃいました。
◆初めての発熱 -- 生後6ヶ月と1日
近所の先輩ママさんにも「そろそろ産まれた時にお母さんからもらった免疫が切れてくる頃だから、突発とか大変だよ〜」と言われたばかり。
熱があることに気づいたのが明日から3連休がスタート!という土曜日の夜。幸い嘔吐や熱痙攣などの症状がなかったのでその日(土曜日)の夜は様子を見たのですが、日曜日・祝日の月曜日と掛かりつけの小児科はお休みなので、新しく日・祝診療の小児科探しをしなくてはいけませんでした。
日頃から夜間救急とか休日診療の小児科とか調べておかないと焦りますね。
今回は主人の休日に病院に連れて行くことが出来ましたが、タクシーやバスなどでの移動も調べておく必要があります。(我家にある車は主人が通勤で使用。もし車があっても私はペーパードライバー:汗)
発熱に気づいてから熱が下がるまでの数日間、親も「初めての発熱」で戸惑いや不安も多く、精神的にも体力的にもクタクタ。
何より、息子の小さな体がものすごく熱くなり、ほっぺを赤くしているのを見ているのが辛かった。(幸い食欲は少し落ちた程度、若干の寝ぐずりはあるものの、特別機嫌が悪いわけでもなく、咳や鼻水などの症状もあまりなし。それでもかわいそう…)
突発性発疹が疑わしい(お医者さんに発疹の状況を見てもらっていないので、突発とは言いきれないのです:苦笑)のですが、今後こんな事が度々あるのね。しかもこれから冬の時期はノロウイルスとかロタウイルスとかあるし…。
今後のために、今回調べた情報をまとめて記録を残しておかなくちゃ。
■横浜市救急医療センター
■小児救急のかかり方(応急手当の手引き) 横浜市救急医療センターより
自分はどこで入手したのか定かではないけど、多分ベネッセのDMかどこぞの授乳室で手にしたのだと思います。内容は、発熱や嘔吐などの症状別にチェック項目があり、救急医療機関に連れて行くケースや家庭で対応できる処置、連絡先一覧などが紹介されています。
冊子は横浜市内、各区役所福祉保健センターの乳児健診や小児科医療機関で無料配布されています。また、リンク先からもPDFファイルをダウンロードできるので必要なところだけ印刷して母子手帳などと一緒にしておくと安心です。
ちなみに冊子の半分位は「こどもチャレンジBaby」の広告が入っています。まぁ冊子発行の経費約1,000万円はベネッセが負担しているそうなので、コレくらいは仕方ないですね。
■受診前からかんたんチェック! 小児科受診ノート
これまたどこで入手したのか不明。恐らくこれもどこぞの授乳室(笑) こちらもリンク先のPDFファイルのダウンロードができます。
内容としては、熱が出始めてから平熱に戻るまでの経緯を折れ線グラフで記入できるようになっており、小児科で受診するときに必要な情報(いつからどれくらい熱があるのか、子供の様子の変化など)をメモすることができるようになっています。
個人的には「薬の上手な使い方」(薬の飲ませ方)が参考になりました。
■ハイパー薬事典 おくすり110番 より
別に何かを疑っているわけではないのですが、念のために病院でもらった薬について調べました。(掛かり付けの小児科じゃなかったので、ちょっと不安だったのです)
■わきの下専用ちょいパットアイス チュチュベビー
※ 生後6ヶ月未満のお子様には、冷えすぎる可能性がありますので使用をお控えください![]()
-- その他参考にしたリンク
◆解熱剤について サイバーキッズクリニック より
◆突発性発疹 赤ちゃんの病気対策 gooベビー より
◆赤ちゃんの病気、トラブル Yahooベビー より
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ノロウイルス・ロタウイルス
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